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INFORMATION
    *なんだあいつ、
    グリーンピースみたいなヨメ連れて。
    *グリーンピースじゃない、
    あれじゃ胡麻だ。
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 昨日のお弁当は、ちくわのチーズ焼き、鮭マスタード焼き、もやしと甘とうがらしと牛肉のオイスターソース炒め、独芋(似非ジャーマンポテト)舞茸しめじ入り、ゆで(ほう)れんそうゴマダレだったようです。晩ご飯は麻婆豆腐、小松菜と葱と鶏肉と春雨のスープでした。おかずをたくさん用意できなかったので、夫はかなりの量のごはんつぶを平らげました。
 今日のお弁当は、焼いた明太子、ししとうのツナマヨ詰め焼き、ベビーハムのチーズマスタード焼き、南瓜ときぬさやの煮物、ゴボキン(牛蒡きんぴら)、冷凍のナムルでした。晩ご飯は、鍋です。味付の、鍋。

 自慢にもなりませんが、梅子は物心ついた頃から鍋といえば水炊きでした。他の鍋を知らなかったのです。鍋とは「昆布の入ったお湯に豆腐だの鶏肉だの白菜だのがぐつぐつされててポン酢で食べるもの」だと思っていたのでした。味のついた鍋は、「そういう料理なんだ」と、特殊なものであると思っていたのです。
 恐ろしいことです。
 ひとえに母が水炊きが好きなだけなんですよ。我が家の場合は。
 他にも、「おでんとは鰹節と青海苔をまぶして食べるものなのだ」とか、母の好みの所為でいい歳こくまで標準だと思っていた特殊な事例が多々あるのです。
 さて、うちの娘は料理に関してどんな感覚を持って育つのでしょうか。
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