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    *なんだあいつ、
    グリーンピースみたいなヨメ連れて。
    *グリーンピースじゃない、
    あれじゃ胡麻だ。
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と共に、ヨメの留守中に余所の女にフラフラしてる男も好かんよ、あたしは。
正論吐くことに非は無いにしても、先ず自分は全く曇りの無い恥じる部分は無い人間であるのかを確認すべきじゃないのかね。

確かに元カレの逮捕は、然し何時かは遣るだろうと思ってた分吃驚がっくりだったけど、
数年前の真っ昼間のあんたの醜態に言い訳できるんかい?ひいたよ、あれは。
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あまりにぐずるのでおんぶして掃除してたら倒れるかと思いました。

みっきも流石に暑かったらしく、背中から降ろしても文句言わずに一心不乱に麦茶飲んでます。

死ヌ!
外より暑い!
あたしがもっと強くなれるから、もういいよ。
突発性発疹じゃなくて、はしかだそうです。
一昨日よなかに百道の急患センターで言われました。
寝るのもったいないなあ、、涼しいし、夏は夜明け前がいちばん好きなのに。
だから夏が好きなのに。

でもやっとちび寝たし、看病疲れかあたしも体動かんし、仕方なく寝るかな。

まだ機会はいくらでもあるかもしれないし、今起きてられただけで幸せ(小確幸)だし。

まだ徹夜きいたなあ…

もういやだけど。
突発性発疹による(多分)発熱が40℃超えでぐったりしてる。

基本高熱でも元気が特徴らしいのに、いちど解熱剤使って効果が切れた途端にぐんにゃり。
ごはんむり。

熱い。ちっちゃいおててが。

はやく治れー

かあさん泣いちゃうよー…
最初は信号待ち、隣に停まった車。ちょい悪意識気味のおっさんが窓開けて、然しあたしが抱いた娘(まだ起きてた)を見るなり
「…家出?」
『夜泣き。』
「乗る?」
『人見知り(ダンナがな)。』
「大変ねー気をつけてねー。(棒読み)」
『ありがとう。』
次はファミマ出た直後、微妙に酒入ったスーツ姿の兄ちゃんが
「ねーんねーんーころーりーよー、おこーろーりーよー」
ととても酷い調子で歌いながら、びいいいいいいと走り去って行った。
最後は家まで50メートル、漸くねんねして安心したところに爆音けたてて車が背後から来て一寸追い越して停まり、ハンチングのお兄ちゃんが振り向いて、娘を見つけて笑顔がかたまり
「…ええええ」
と叫ぶので寝入り端の娘がばたばたし、頭に来たので睨むと其の侭発進。
したものの、後ろ姿で「女ひとり歩いてる!」と判断して道に入り込んできただけのアンポンタンは道を知らなかったらしく、突き当たりで悩んでる莫迦らしさ。
そうね後ろからじゃ抱っこした赤子は見えなかったわな。

此の様に、夜中の散歩は実に様々な構い方されて鬱陶しいから嫌いです。

今件の赤子はダンナと枕を並べてお利口に撃沈してます。

さて、
わたしゃ目が冴えたがどうしてくれるんだい。
気づかないふりをするのが上手い。
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